2014年2月19日水曜日

System Center Orchestrator RunbookでCSVファイルを読み取り、次のアクティビティでデータを利用する

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今日は、RunbookでCSVファイルの読み取りについて、メモしておきます。

CSVファイルを読み込んで、データの順序を変えてTxtファイルに出力するRunbookを紹介します。

「テキストファイルの管理」中の「行の読み取り」と「行の追加」の2つのアクティビティとField関数(Functions)を利用します。

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・「行の読み取り」のプロバティで、CSVファイルとエンコードを指定します。

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CSVファイルの中身は、以下のような感じです。

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・「行の追加」のプロバティで出力するTXTファイルとエンコードと、追加するテキストを指定します。

追加→テキストで以下のように指定(セミコロンで区切る)

[Field({行のテキスト、取得元:”行の読み取り”},’,’,3)];[Field({行のテキスト、取得元:”行の読み取り”},’,’,2)];[Field({行のテキスト、取得元:”行の読み取り”},’,’,1)];

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・Runbook Testerを実行して、出力されたTXtファイルの中身は以下になります。

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Field関数を使って、あとのアクティビティで一行のCSVデータを利用できるようになります。

 

Orchestrator Excel Integration Pack 1.5という統合パックもありますが、Readした後に、CSV各列のデータを処理するには、Field関数を使う必要があります。

System Center 2012 Orchestrator Runbook(サービス監視)を常時実行

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サービス監視のRunbookを作成して、チェックインして、常に実行させる方法です。

Runbook作成

「プロバティ」で監視するコンピューターとサービスを指定。ここではWindows Audioに設定

「トリガー」でトリガーを指定。サービスが停止場合はRunbookがアクションを実行。

「オプション」で停止しているサービスを再開するを指定。間隔も設定できる。

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Runbookをチェックインし、実行する。

これでWindows Audioサービスが停止した直後、Runbookが検知し、サービスを再開するようになる。

2014年2月14日金曜日

Windows Server 2012 R2 NIC チーミング 解説

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Windows Server 2012 R2のNICチーミング機能(LBFO)をマスターする

1.Windows Server 2012 R2におけるNICチーミングの設定手順
2.LBFOの動作モードと詳細パラメータの解説
3.ネットワーク環境に応じたLBFOの構成例

2014年1月23日木曜日

Linux Samba ファイル共有

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Samba服务器(一):windows访问samba服务器共享文件的简单实现(图文并茂)

 

Sharing Files & Folders Between Linux, Mac and Windows

System Center 2012 R2 Integration Packs Orchestrator

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System_Center_2012_R2_Integration_Packs.exe

 

https://www.google.co.jp/url?sa=t&rct=j&q=&esrc=s&source=web&cd=1&cad=rja&ved=0CCoQFjAA&url=http%3A%2F%2Fwww.microsoft.com%2Fen-ph%2Fdownload%2Fdetails.aspx%3Fid%3D39622&ei=t7ngUtiEKpHcoATS84F4&usg=AFQjCNFZQXEe6iqvDLa5e2W4NbENsiHgSA&sig2=3TrwzDdnPLlHXAd67UIcEQ